①高気密・高断熱

⾼断熱の指標となる「UA値」

住宅の断熱性は「UA値」という指標で表されます。この数字が⼩さいほど熱が逃げにくい“⾼断熱な家”になります。ハウスプランのUA値は、⽇本の断熱化基準である「省エネ基準」(4〜6地域=東北の⼀部〜九州の⼀部での等級4)を⼤きく上回っています。
フェノールフォーム断熱又は、ウレタン吹付断熱を採用しています。

②耐震性

建築士の厳密なチェック

ハウスプランのすべての住宅は、構造専門の建築士が、その耐震性をさまざまな角度から厳密にチェックしています。

“面”全体で力を支えるパネル工法

ハウスプランは “面”全体を支える「パネル工法」を用いています。
面全体で力を支えるので力が分散し、横からの強い力にも耐えることができます。
【全棟構造計算・耐震等級3もしくは耐震等級2】

③コストパフォーマンス

ハウスプランでは高性能住宅を手の届く価格で提供するために独自のルールを設けています。その範囲内で建築家が設計することで、高品質でありながらも手の届く価格を実現しています。
例えば、部材においてはメーカー直接発注により仕入れ価格を大幅に削減。長く使用できる材料を採用することで、メンテナンスコストの削減にも取り組んでいます。無駄なコストを極限まで省く様々な工夫を施しています。

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